■新着情報■
■防犯カメラ関連商品■
■カテゴリー■
■ADMIN■
ADMIN ID:
ADMIN PW:
■OTHER■
− 東京防犯センターの防犯カメラ −
当社では、建物や目的に合った監視カメラを提供するために各国のメーカー、多彩な機種を取り揃え
価格面からも対応出来るようにしています。 特に、日本大手メーカーと遜色ない韓国大手メーカーの製品を厳選し特別価格にて取り揃えています。  また、当社は施工を主体とした会社ですのでお客様が
お望みの防犯カメラをアドバイスをし責任を持って設置工事を致しますので気軽に御問合せ下さい。
さらに、当社で設置した防犯カメラは最低2年間は完全無料補償となり、まんいち不具合を生じた場合でも
無料にて交換、修理、設置工事まで補償致しますので安心して御依頼下さい。
■ 各種防犯カメラ関連の製品案内
屋外ハウジング一体型防犯カメラ/赤外線暗視カメラ ボックス型防犯カメラ ドーム型防犯カメラ オートフォーカス型防犯カメラ バン・チルト防犯カメラ 小型防犯カメラ デジタルレコーダー カメラ電源 ハウジング ブラケット/フィクサー CCTV用レンズ モニター 防犯カメラ周辺機器 メガピクセル VTCエレクトロニクス
− 防犯カメラに必要な機材と設置費用の目あす −
一般的な監視カメラを使用するために必要な機材は
カメラ本体+専用録画器(DVR)+モニター(使用しているTVでOK)+電源+配線+設置費になります。

例えば、一戸建てに監視カメラを1台設置する場合の平均は
赤外線暗視カメラ1台¥25.000-
4CHデジタルレコーダー(DVR)1台¥75.000-
平均工事費(配線、電源含む)¥40.000-
合計金額¥140.000-に消費税となります。

カメラ台数を4台にする場合は、カメラ本体×4台になり工事費が¥80.000-で
合計金額¥255.000-に消費税となります。
◇カメラ4台以上の場合はDCアダプターではなくカメラ電源ユニット¥20.000-を使用した方が良いでしょう。
◇カメラ本体やDVRは、メーカーや機種によって性能、品質、価格が大きく変わってきます。
ご予算、目的、設置場所を考慮してカメラを選ぶ事が大切です。
◇工事費は、一般的な住宅の平均金額で住まいの大きさや設置場所によって変わりますので
現地調査(無料)をして御見積書を提出致しますので気軽に御問い合わせ下さい。
− 当社ならではの3種の見積り提出 −
防犯カメラの見積りは、現地調査をしどのようなカメラが適切か選びアドバイスを致します(無料)
提出する際は、ご予算の参考になるように3種類の見積書を作成致します。
車で言えば、軽自動車、普通乗用車、高級乗用車みたいなものです。
これで、設置場所、用途に合った製品を価格からも合わせられると思います。
多くの取引メーカー、取り扱い機種があってできる当社へ是非ご相談下さい。
− 防犯カメラを選ぶ為の簡単な知識 −
CCD(撮像素子):レンズから入ってきた光の情報を集め、デジタルに変換する半導体部品でカメラの心臓部になります。良く、SONY製CCDと記載されていますが製品がSONY製ではなく、このCCDだけがSONY製を使用していますという事です。
画素数:防犯カメラには画像の美しさを測る画素数があります。 一般的には、有効画素数25万画素と38万画素が多く25万画素より38万画素の方が画像が綺麗になります。が、これはあくまで同じメーカーの製品同士の場合で例えば、A社38万画素、B社25万画素の場合を比較したらB社25万画素の防犯カメラの方が映りが綺麗だといった場合が、多く存在します。
解像度:カメラの製品仕様などに解像度350TVラインなどと記載されていますが、この数値が高いほど画像が綺麗だと言う事になり、解像度350TVラインよりも解像度500TVラインの方が綺麗だと言う事になります。が、これもあくまで目安なのでその限りではありません。 これも上記と同じ理由です。
フリッカレス機能:一般家庭の電気には周波数があり、この周波数に50Hzと60Hzがあります。 この周波数が50Hzの地域の場合で蛍光灯などの近くで防犯カメラを使用すると画面がチラつく現象が起こります。この現象を和らげるのがフリッカレス機能になります。(周波数の分布図)になりますが境界線などで解りづらい場合は電力会社へお問合せ下さい。
S/N比:信号(S)とノイズ(N)の比率です。この数値が大きい程ノイズの少ない画像が得られます。
逆光補正(BLC)機能:強い光の前にある人物あるいは被写体をオートアイリス(自動絞り)機能があるCCDカメラで撮影すると、オートアイリスレンズは背景の明るさに対応し、明るいと認識して、自動的にレンズを絞って光量を抑えます。その結果、人物は真っ黒になって映らなくなります。 こういった状態の時に、レンズを絞らないようにし、背景を犠牲にして人物が映るように制御する機能のことを指します。簡単に説明すると、監視カメラは背景を撮る事ではなく人物を映す目的なので背景よりも人物を優先します。という事になります。が、この機能は、機種性能によってまったく変わってきます。
WDR(ワイドダイナミックレンジ)機能:この機能は最先端技術で、上記逆光補正(BLC)の最強モデルです。逆光補正(BLC)機能ではカバーできない明暗差の激しい場所で背景、人物とも犠牲にしないで映す事を可能にしています。このWDR機能も機種によって性能が大きく変わりますが、性能の高い機種になると夜、車がヘットライトを点灯させていてもナンバープレートをハッキリ読み取れるほど鮮明な画像を映す事ができます。
バリフォーカルレンズ:この用語も良く出てきますが、これは画質の良し悪しではなく現場によって望遠、広角を合わせる事ができるレンズだと言う事です。固定レンズの場合は、現場に合わせてレンズを望遠、広角にする事は出来ませんので映った範囲、大きさで決定となります。

まずはお電話下さい。
フリーダイヤル
PAGE TOP ↑