ICD-608DC

ICD-608DC|防犯カメラ

38万画素:1/3インチ IT-CCDを採用し水平解像度480TVライン、バリフォーカルレンズ2.6~6.0mmを装着、最低被写体照度0.4Luxでスミアレベル-110dB及び低ノイズ設計。純日本製でテレビ局で使用される撮影機器メーカー。
日本トップの製品がこの価格なら絶対のおススメになります。

定価:128,000円 当社特別価格:19,800円


製品特長
  • 小型ドーム形状
    普通のカメラとはまったく異なる小型ドーム形状の中にカメラとレンズを収納してありますので、
    カメラの設置を意識させずに映像による監視が可能
  • 超広角バリフォーカルレンズ搭載
    標準画角から2.3倍超広角のバリフォーカルレンズを組み込んだ一体型デザインです。
    ドームカバーを外して、任意の撮像範囲に調整することができます。
  • テストモニター用映像出力端子搭載
    テストモニター用の映像出力端子(RCAジャック)を備えているので小型モニターを利用して
    容易にテストを行えます
  • 高感度
    オンチップマイクロレンズ付き高感度CCDの採用と高性能AGC信号処理により、F1.6(ワイド端)にて最低被写体照度2ルックスの高感度性能を有しています。
  • ACK(Automatic Chroma Killer)
    低照度時、AGCゲインが上がると自動的にノイズの少ない白黒映像になります。
    さらに、カラー時に比べAGCゲインを上げますので高感度カメラ(0.4Luxワイド端)として使用することが可能。
    ※ACK OFF時は、従来のカラーカメラ(AGC ON)としてご使用になれます。
  • オートホワイトバランス
    自動追従型のホワイトバランス制御(ATW)搭載で被写体の色温度が変化しても自動的に適正な色に補正します。
  • 逆光補正付き
    被写体の逆光状態に応じて効果的な逆光補正を行うことが出来ます。
  • フリッカレス機能
    フリッカレス機能を備えており、50Hz地域の蛍光灯照明下における画面のチラツキ(フリッカ)を解消して安定した映像が得られます。
‐寸法図‐
ICD-608DC|寸法図

製品仕様

ICD-608DC
撮像素子 1/3インチ IT型CCD
有効画素数 約38万画素
水平解像度 480TV本
映像出力 VBS1.0Vp-p/75Ω
組込レンズ 焦点距離 f2.6~6.0mm(手動バリフォーカル)
アイリス制御 オートアイリス
合焦範囲 ∞~0.5m
撮影画角 広角側一杯 水平画角106.0° 垂直画角78.2°
望遠側一杯 水平画角78.2° 垂直画角35.8°
走査方式 NTSC方式準拠
走査周波数 垂直周波数 59.94Hz
水平周波数 15.73Hz
S/N比 48dB
(輝度信号、AGC OFF、DETAIL OFF、Weight ONにて)
被写体照度 定格照度 約1000Lux
実用照度範囲 2Lux~10万Lux(Wide端、AGC ON)
ホワイトバランス ATW(自動追従型オートホワイトバランス)
逆光補正(BLC) ON/OFF切替
AGC ON/OFF切替
フリッカレス機能 ON/OFF切替
角度調整 水平 0~360°(取付時)±30°
垂直 7~166°
使用温度範囲 -10~50℃
電源入力 DC12V(10.5~15V)
消費電流 240mA(最大)
質量 約640g
保証 1年


ページTOP