ICD-608VPA

ICD-608VPA|ドーム型カメラ

ICD-608VPAは、専用のオートアイリスバリフォーカルレンズを組み込み、外形は小型ドーム型。インテリア性を重視する屋内監視用カメラとして最適です。
また、無指向性マイクも装備し、映像のみでなく音声にも対応しています。



ICD-608VPAの製品特長

ポイント 映像・電源・音声信号を1本の同軸ケーブルで伝送するVPA多重伝送。

ポイント 広角から2.3倍超広角のバリフォーカルレンズを組み込んだ一体型デザイン。

ポイント 小型ドーム形状の中にカメラとレンズを収納。

ポイント オンチップマイクロレンズ付高感度CCD採用と高性能AGC信号処理により、レンズ(ワイド端)にて最低被写体照度2ルクスの高感度。

ポイント 水平解像度480本。スミアレベル-110dB。 DSPによる適切なディテール補正を備えているため高S/Nで切れの良いシャープな映像。

ポイント 50Hz地域の蛍光灯照明下における画面のチラツキを解消。(フリッカレス機能)

ポイント 逆光補正機能。

ポイント 自動追従型のホワイトバランス制御。(ATW)

ポイント マイク付で音声対応。