東京防犯セキュリティシステムには警備会社のような基本プランがありません。
従って現地確認をしユーザーの望む防犯システムをアドバイスを加えて構築システム化、そして見積書の提出を致しますので気軽にお問合せ下さい。
※現地確認から見積書提出までの費用は一切発生致しません。
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屋内用センサー
PR-900
2009年10月 3日
残留者センサー
従来の近赤外線反射方式と異なり、赤外線の反射量ではなく、距離を測定します。そのため、人の姿勢や服の色に左右されず、安定した検知ができます。また、床面から検出高さまでを不感知帯にしてあるため、警戒エリア内に残留するゴミやスリッパなどで誤検知することはありません。
FS-3100
2009年9月25日
FS-1000
2009年9月25日
D7G-F121
2009年9月25日
感震装置
地震をすばやく感知して、二次災害を低減します。 D7G-F感震装置は、地震波を検出すると同時に信号を出力します。ガスや石油タンクといった危険物の緊急処置、地域や構内での緊急通報、構造物・設備の管理など、地震による二次災害の低減をお手伝いします。
IR51 / IR51M / IR52
2009年9月25日
立体警戒型IR51 / 立体警戒型マイク付IR51M / 面警戒型IR52
IR50シリーズは新開発のミラーを搭載し死角のない高密度な検知エリアを構成しています。また2×4 のハイパー8素子により、従来識別が難しかった人間と小動物とを的確に判断し、誤報の低減を実現しました。
IR31 / IR32 / IR33
2009年9月25日
立体警戒型IR31 / 面警戒型IR32 / スポット警戒型IR33
IR30シリーズは新開発のミラーを搭載し死角のない高密度な検知エリアを構成しています。また2×2 のハイパー4素子により、人体検知精度を向上させ安定警戒を実現しました。