ガラス破壊センサ(カールコード)ハメ殺しの窓などに両面接着で固定しガラスが割られた時、接点が動作し警報信号を送出します。ガラス破壊時の固有の振動(周波数)を圧電素子により検知、風による窓ガラスの振動やノック音では反応しない優れたセンサです。
GH10A-C(ガラス破壊センサ)製品特長