NR1M

NR1MB|シャッタセンサ

シャッタセンサ(警戒時点灯式)
安定警戒のダブルビーム方式を採用し、1台に2組の投光・受光部を内蔵。例えば1本のビームが虫などによりさえぎられても警報を発せず、確実・安定した警戒が可能です。
spaser

NR1M(シャッタセンサ)製品特長

ダブルビームで安定警戒、メモリ機能・モニタ機能搭載

● メモリ機能により検知したセンサの確認が可能です。(検知より約50分間点灯) 同一警戒ループ内に、複数のシャッタセンサが接続されている場合でも、どのシャッタセンサが検知したかが確認できます。
● 反射ビームのレベル検出モニタ機能により、設置調整後汚れなどが原因で受光状態が悪化した場合でもモニタ灯で確認できます。
● ガラス越しのシャッタも警戒可能。但し、この場合ビームの効果は減少します。

仕様書